433 koizumi [2004.6.18_9:18]
6/15発売のマガジンハウス『BRUTUS』550号に取材記事が掲載されております。page 044、山田五郎さんの下です。取材ではもっとたくさんの本のことお話したんですけど。。。残念。写真は旧友の轟美津子さんに撮っていただきました。ありがと。

466 koizumi [2004.11.3_21:44]
んー。『pen』つぎの号なのかな。載ります。カール・ゲルストナーについて語りました。

468 koizumi [2004.11.13_18:56]
pen 出ました!12月1日号 142号『美しいブックデザイン』の54-55ページ「厳格だけど実験的な、バーゼル派の思想。」なかなか良いページです。いかにもpenらしい感じに仕上がってます。安藤さん、土田さん、ありがとうございました。本誌には山口さん、松田さんのページがあり、中身が濃い特集と思います。

495 koizumi [2005.4.11_21:56]
昨日、アイデア310『大特集=日本のタイポグラフィ1995-2005』がおそらく書店に並んだことと思います。『タ読方』も載せていただきました。この号はそうそうたる人たちが作品を提示して、タイポグラフィへの生の意見も掲載した後世に残る冊子と思います。また、swiss typography past and present「スイス・タイポグラフィの過去と現在」講演会 ヘルムート・シュミット@青山ブックセンターの予告が先駆けて出ております。第2部では、ぼくもお話させていただく予定になっております。ご希望の方は申し込み、お早めに。


96 koizumi [2001.1.1_00:00]
21世紀、タイポグラフィ、みなさん、大切にしていきたいもの。たくさんのご意見をください。

162 koizumi [2001.9.5_23:01]
わ さん:すみません。この本のことはぼくには詳しくわかりません。ぼくは原稿を書いただけです。ただ、もうすこしで書き換わる(アップロードされる)口上36にも書きましたが11月発刊予定?。刊行と同時に多摩美の美術館で、すばらしいドイツとスイスのポスター展+おたのしみレクチャーが企画されているようです。どうぞ、おたのしみに。

211 koizumi [2001.11.23_20:41]さてさて、昨晩すばらしい言葉を耳にしました。
「個(自分)を発見する」
1. さとる。
2. 始造する。
3. 素質をのばす。
4. とりなす。
5. 和解する。
6. 注意をはらう。
7. 元気をだす。
以上昨日のニュースステーションで大江健三郎さんがお話していたことを、僭越ですがぼくがまとめてみたのですが、まさしくこれです。これ年賀状の案?

216 koizumi [2002.1.1_0:00]
今年はタイポグラフィの夢を叶えられるよう、みなさんひとりひとり自分の道を見つめていきましょう。
426 koizumi [2004.1.1_0:16]
新しい年です。心を新たに。落ち着いて。ひとつひとつ取り組みましょう!

427 koizumi [2004.1.1_22:08]
昨年のぼくの年賀状は大江健三郎の「個」についてのことばでした。今年の年賀状は小津安二郎の筆箱に手書きで書いてあった詩を使わせていただきました。何が原典なのか不明なのですが、すごくよい。これ昨年の鎌倉文学館での展覧会で偶然発見したものでした
SKILL COMES
SO SLOW,
AND LIFE GO
FAST DOES FLY.
WE LEARN SO LITTLE.
AND FORGOT SO MUCH
今日は終日、名刺を整理していました。なんと20年近くちゃんとしたことがなかった。今までいろいろな人たちにお世話になったのだなあと、感謝しています。。。まだ、満足いくまでには時間がかかりそう。静かな正月です。

430 koizumi [2004.4.18_22:06]
Subject: 年賀状の詩/先生こんばんわ。先生の年賀状で引用されていた詩を見つけました。
Skill comes so slow, and life so fast doth fly,
We learn so little and forget so much.
"Nosce Teipsum" (1599)
John Davies, 1569 - 1626. English poet
なが〜い詩の一節でした。古語ですね。
***
なんとすばらしい。やはり優秀な学生はもつものですね!

671 koizumi [2006.1.1_13:54]
あけましておめでとうございます。なんと年男で、スタートです。今年はのんびりしたお正月になりそうです。年賀状を書き出しました。年末に新しいホームページが出来てきて、リリースまでにあと一歩ってとこでしょうか。これを考え出してから随分、月日を重ねています。みなさんの友になるようなものができたらいいな〜〜なんて考えています。一昨年から、仕事にめぐまれてましてJALSAの冊子とか、CAPA展、BRAUN展とか、2005年はFULLFEELでした。とくにWatariumはたいへんだったけど、おもしろかったな。前の年の良いとこをきっかけに(毎年ですが)今年はちょっと、違った挑戦をしたいなって考えています。お正月はだから貴重な時間!debussyを聴きながら。。。


272 koizumi [2002.4.8_9:32]
きのう金沢から長岡に入りました。ボロボロです。でも兼六園の桜はすばらしかった。浦安のバスデザインは金沢で完了!今朝はこれから地元テレビ局TeNYの取材が入ります。フー。テレビ出演始めて(きのうはアトムの誕生日)。緊張緊張。。。

274 /umi// [2002.4.11_13:06]
お疲れ様です。すばらしい桜がみれてよっかたですね。ボロボロになっても(心は亡くさず)桜をすばらしいと鑑賞できる。そういう小泉さん、さすが!いいですね。見習います。テレビに映るのはいつですか?このHPで観られるといいのに。。。金沢まで行ってのお仕事、浦安のバスデザインはどういうものだったのですか?

275 koizumi [2002.4.1_21:07]
度々ありがとう。親切ですね。一生懸命やっても心がボロボロになってしまうことってありますよね。悲しい。テレビ出演はあした金曜の夕方5時半ごろテレビ新潟TeNYの『夕方ワイド新潟一番』です。きっと5分足らずのつなぎカットです。でも何かやみつきになるかも。テレビ出演おもしろい!(冗談冗談)

276 /umi// [2002.4.12_10:01]
今日なんですね。新潟テレビをご覧になれるみなさんがうらやましー。是非ご感想を!

277 koizumi [2002.4.12_20:43]
/umi//さん、今ぼくも不安です。どうしたのだろう?新潟では放映されたのだろうか?はっきりいって、上がり症のぼくですから、ぼくのことを知っている人はテレビを見て皆、大笑いだと思います。

279 koizumi [2002.4.19_20:48]
/umi//さん、心配してくれてありがとう。長岡とはほんと不思議なところです。大学に出ても、構内の廊下を歩いていても誰も何も言いません。ぼくは本当に心配でした。とにかく初出演だし、ぼくは前日は体力がなく、アトムの特番を一日中ホテルのベッドで見てました。。。簡単に言えば自分のことを癒してたんですが。。。とにかくとにかく、教えてくれたのは真壁先生とホテルのフロントのおねえさんでした。なんとビデオもとっておいてくれた。見ることができてほんと安心しました。結果はこれは人にははづかしく、積極的には見せられない産物です。まず、アップには耐えられない(実際画像上ではこんなになっているとは)。話もうそっぽい。このように番組のつなぎみたいなことでなく、やるのであればきちんとぼくのタイポグラフィに対する姿勢を示すもので勝負したいです。簡単に出演を引き受けて反省しています。実はこれで二回目。前回はぼくの日本語インポーズがついてしまった。(日本語まちがえた。)

[メモ]
最近はすべてにインポーズ、というかセリフが文字で画面一杯の番組ばっかり。
モニターに映す文字はほんとうはたいへん複雑な事情があります。