iPhone SE

Now

とうとう、二代目の4Sの具合が限界にきました。ああ、Jobs時代の遺産が。。。
まだMacBook Airは健在だけど。いつ交代になってしまうのか?

2017.05.15
hitoshi koizumi



the stone of Hardstrasse, the stone of Nippori

CHA NO YU

切望していた塵穴(覗き石)と刀掛け石。

もちろん、まだ位置の確認。左官屋さんが仕上げる。とてもたのしみ!

2017.05.14
hitoshi koizumi



絶対フォント感

Typography?

全く気にもしていなかった言葉なのですが (ちょうど3年前に?)、先ほど友人から質問されて。
「絶対音感 (perfect pitch)」に対しての用語であれば (やはり連想しますが)、全く的外れな造語だと思いますね。ぼくは絶対使いません。

いろいろ議論があるようですが、参考までに:
https://ja.wikipedia.org/wiki/絶対音感
http://www.perfectpitch.com/perfectrelative.htm

2017.05.10
hitoshi koizumi



8vo Redux

Now

https://www.kickstarter.com/projects/1993782747/octavo-redux?ref=project_share

2017.05.10
hitoshi koizumi



創られた自然の音?

NAYAMI

UPLINKに久々に行った。
水の音。
火事で家が崩れる音。
女の叫び声。
子供を叩く音。
うなされる。なんか関係のない時に耳鳴りのように蘇ってくる。
好きになれない映画。
一種のCacophonyなのか? Annoisliなのか?

2017.05.05
hitoshi koizumi



葉生姜?

NAYAMI

意味不明な言葉、葉を主に食べるわけではない。谷中生姜でしょ。うちの先祖がここで作っていた。
原産地は不明。東南アジアとは確定していないはず。
http://www4.nhk.or.jp/hirubura/x/2017-05-01/21/30705/1210989/

2017.05.01
hitoshi koizumi



歌謡曲と演歌

LP,EP/CD/MP3...

さきほど、GW明けの桑沢の課題を確認しながら、NHK-FMの「“戦後歌謡”三昧」を聴いていた。とても楽しかった。
http://www4.nhk.or.jp/zanmai/321/

船村徹、意識していなかったのですが、なぜかやはり耳に残っているのです。普段からあまりジャンルを気にしていないぼくですが、やはり好きな曲や好きな歌は、人からリコメンドされて聴くものではないなと思い返しています。
引越して、結果8分の1ぐらいになったレコードとCDを片っ端から全部聴いていたら、それぞれ夢中になっていた時代が蘇ってくる。(歌謡曲はEPしかない)

ここ数年、本当に新譜を買わなくなった。年に一、二枚。それがとても耳にはよかった。

2017.04.29
hitoshi koizumi



ディテール・イン・タイポグラフィ 読みやすい欧文組版のための基礎知識と考え方

Typography?

https://www.amazon.co.jp/ディテール-イン-タイポグラフィ-読みやすい欧文組版のための基礎知識と考え方-ヨースト-ホフリ/dp/477387001X/

ヨースト・ホフリのタイポグラフィ入門の名著の日本語版。
宮後さんに頼まれて、[推薦のことば]を書きました。
「欧文の本文組で常に心がけなくてはいけない字間–語間–行間を物語ってくれる本。たとえ同じ条件で文字を組んでも、この本を読んでいるのと、読んでいないのでは、結果が違ってくる小さくても頼もしい本」
新学期スタート、教科書サブリーダーにちょうどいいと思います。デザインは一瀬さん。

2017.04.16
hitoshi koizumi



字休の呟き03

CHA NO YU

丸板 ...メンなく掻き合わせケヤキ木地は鉄面フロにかぎる

2017.04.07
hitoshi koizumi



10年

Now

長岡造形大学、辞令を理事長に返還。あれから10年と1週間。2007年3月31日にわざわざそれだけで長岡へ、岩田さんと。とても重い仕事でした。
福田さんに学科長をお譲りして。鎌田先生が承諾してくださって、ほんと感謝しています。
今から思うと、13年もあそこでやったなんて、信じられない。ぼくはただバーゼルのデザイン教育を実際に日本でやりたかっただけ。(大嫌いな卒業式、入学式そして入学試験に出なくてすむ。助かった!)

幸運にも研究社から3冊も本を出させてもらって。今があります。たいした能力があるわけでもないのに、全力をつぎ込んで、時間はかかりましたが、できたのです。

次の10年へ。念願の出版社設立。でもわからないことだらけ。はじめの理想の本を出版するまでの道のりは長い。いつになることやら。とても楽しみな毎日。

2017.04.07
hitoshi koizumi



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