commmonsシンプルコットンエコバッグ(坂本龍一・ロゴver.)

RS

なんと,すごいなぁ.ぜひ!買モノのお供に.
楽譜以来? Ryuichi Sakamoto Logo Design: Hitoshi Koizumi ...っということで
コモンズさん,ロゴきれいに使っていただいて,うれしいです.
Photo © commmons
http://shop.mu-mo.net/avx/sv/item1?jsiteid=COM&seq_exhibit_id=12770&categ_id=921

今晩は近所=夢の島でymo.寸前までこもって仕事〜〜〜すっっとんでいこっ.
==
追記:開場間もなくバッグに捺すスタンプのうち「HASYMO」を盗んだ人がいたそうです.多くの人に迷惑をかけたのです.
とにかく返却しなさい!!!

2008.08.10
hitoshi koizumi



LONDON!!!

RS

>Date: Fri, 13 Jun 2008 06:21:21 -0400
>...
>今、ロンドンで、今度の日曜に
>ロンドンで28年ぶりにYMOの公演なので、
>リハーサルしてます。;)
>
>r

ううっ。いきたい。

2008.06.13
hitoshi koizumi



LIFE - fluid, invisible, inaudible ...

RS

>あ、明日までですね。
>すごい混み混みみたいです。
>
>なるべく早い時間に行った方が、、、

っということでしたので,
開館10時に入りました.ぼく以外は3人.一番奥左でひとり,大の字に寝て見ていました.いろいろな居方をたのしんでいたら,段々混んできて,出る頃には100人ぐらいいたと思います.きっと,フトンが敷いてあったら,みんな出て行かないでしょうね(^^)気持ちよさそうに,眠っている人もいました.
似たような音のパターンが出てくるまで!っと思っていたら,午後の1時ごろになってしまっていた.今日はお外も気持ちがよかった...

きもちいい光と音を浴びて.酸素バーのようなICCでした.
(実は,酸素バーって行ったことないのですが...)

2007.11.04
hitoshi koizumi



夏至 in NY

RS

夏至を坂本さんのお宅で迎えました。一日を通して、日ざしや日のまわりの移り変わりを最も楽しめるということで、スタジオ内はほとんど闇、たくさんの電子機器とロウソク+お香、ちいさな光を発しているだけ。音がそれらを包み込んで宇宙船の中のよう。坂本さんお気に入りの空さんの庭でホワイトエールを飲みながら、いろいろなお話。。。夕食も最高でした。

もちろん現在進行中のお仕事の話しもいたしました!はぁ、たった3日間のNYでした。

2007.06.25
hitoshi koizumi



cue>公演

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衝撃的な日だった.1981年ぶりに坂本さんのドラムスを手の届くところで見た.すごい.学生のときアルバイトで写真を撮ってて,リハーサルで叩いていたのをとなりで見ていた以来...正確に刻む.正確に公演する.公の前で演ずる.

頭を殴られたようだ.クラクラする.

ぼくも正確に公演ができるようにならなければ.

日本人にとっての正確な「スイス・タイポグラフィ」そして著書を発表して以降のタイポグラフィに対する思考の変化.絶対に公の前でこれらを話さなくてはいけない.それをやる前に死ぬわけにはいかない.

2007.05.20
hitoshi koizumi



The end

RS

blog「ひっかかり」が終了してしまいました。

2006.11.21
hitoshi koizumi



insen@渋公

RS

すばらしいライブでした。
なんと美しいバランスのパフォーマンスなのでしょう。感動!
ひとつひとつの音が脳に突き刺さりました。
http://forma.org.uk/programme/current/
performances/insen.html


でも、大遅刻。(仙台からすっ飛んで帰ってきましたが)
でもでも、バックステージで坂本さんと再会。ひさしぶりでした。美雨さんともお話をしました。

長岡>仙台>東京(今)>長岡(明朝)。。。フー!
たった3日間の展覧会のためのポスターが今日やっと見えてきた。
そして、仙台でやる意味が、だんだん煮詰まってきた。

2006.10.29
hitoshi koizumi



NJP

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パイクさん、残念です。。。坂本さんからのメールでぼくも知りました。はじめてお会いしたのは1976年だったかな、草月でビデオアート展があった時、たしか鳥かご?よく覚えていないのですけど。高校生だったし。。。パンフレットは大切にとってある。あと、バーゼルのクンストハーレで個展があって、ぼくが住んでたときで。。。パイクさんの東京大学時代のノートが展示されてて、もちろん、日本語で、ものすごい!秀才です。ぼくは正直、ビデオよりああいうのにしびれちゃうんです。
(c) kunsthalle basel, 1991

2006.03.03
hitoshi koizumi



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