徹道一香居士

Family tree

以前、祖父に関する記載をすべて下げしましたが。今回はこっそりと。
新しい教室の入り口に1925年のアールデコ展に出品したフランスの賞状を掲げましたので、その記録として。額装は上野桜木町の浅尾拂雲堂の空人氏にお頼みして、ちょっと調整をしていただきました。そして今日いつものように平居さんに設置を。

2017.01.20
hitoshi koizumi



leave YAMAHA

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タイプ: アップライトピアノ
外装: 黒
品番(モデル名): U2
製造番号: H1616238

2015.10.24
hitoshi koizumi



「雪」のように白い…

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父元治が大切にしていた桑原巨守先生のオリジナルのブロンズ像。今日、女子美大学美術館の馬場章館長、藤倉久美子教授、図書美術館グループの川上勇氏がお見えになり、先生のデッサンといっしょに「雪 (1976)」を寄贈することが決まりました。そして「花束 (1980)」、9月24日に大東京信用組合の新日暮里支店に寄贈しました。
ともに日動画廊にて、先生がご存命中に直接買いもとめたもの。2013年4月に、渋川市美術館に母と伺いましたが、こちらのものは現在まだ保存されている石膏から最近鋳造されたらしい。

最近の芸術は桑原先生の作品のような、素直なものが少ないように感じる。同じことを、仙台の佐藤忠良美術館にても、いろいろと思い出す。

2015.10.13
hitoshi koizumi



上野万年町

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面屋酒店に朝行きました。とってもなつかしい。妹が生まれた時に、ぼくはここにあずけられて、別の子供のようになって帰ってきたのです。「ほっぺがふっくら真っ赤、ひび割れて、ねこにたくさんひっかかれて、、、」。汽車汽車しゅぽっぽが得意だったらしい。あずかってくださった、おばあちゃんは、ご健在。感動!実家の近所の遠い親戚です。あまりにも、ご無沙汰してしまって。

http://www.maroon.dti.ne.jp/~satton/taitou-imamukasi/mannentyo.html

2010.11.16
hitoshi koizumi



Numéro d'inventaire: 28259

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祖父「Ikko Someya」に関する記述は削除しました。20130106

2010.09.05
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Expo Art Deco 1925

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祖父「Ikko Someya」に関する記述は削除しました。20130106

2010.08.21
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勲四等

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祖父「染谷一香」に関する記述は削除しました。20130106

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岩谷時子さん(93)が文化功労者、作詞家で初。何かの訳詩で感動したことがあったのだけど。。。思い出せない。

2009.11.03
hitoshi koizumi



「カレー」に「かれい」

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今晩は桑沢の作品中間発表。中間にしては遅いのだが、ちょうどいい時期。

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実家に帰ってきたら、
おふくろが久しぶりに「カレー」に「かれい」。

自家製特製ドライカレー

鰈(かれい)の煮付け

かわった取り合わせだが、語呂からして、
ぼくは子どもの頃から大好き。。。

2009.07.03
hitoshi koizumi



「もうひとつの谷中・上野散歩」「浅草戦跡マップ」

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おふくろが買って、ながめていた。なかなか、企画がよく、未だに戦争の爪痕が下町には残っていることがわかる。当時を知っている世代が減っていく。しかし事物の証拠はまだまだ調べ尽くされていないと思う。おやじと散歩した思い出が蘇る。このマップのできがもう少しよかったら、いつも持って歩きたいのだけど。

そういえば、谷根千も終刊というようなことも聞きました。
http://www.yanesen.net/

2009.04.03
hitoshi koizumi



軍国少年

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おやじと同い年、小澤写真館の小沢昭一さんの話を聞くと、生前おやじが話してくれたいろいろなことを思い出す。

2009.01.28
hitoshi koizumi



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