在りし日の椎木

Now

先ほど、都立竹台高校校庭の椎木二本が逝去されました。
伐採直前に、新潟の純米酒でお清めをして、太い幹を触って先祖代々からの感謝の気持ちを伝えました。
©TS_g2019

2019.05.14
hitoshi koizumi



the white carnation

Now

Second Sunday in May, Mother's Day, Anna Jarvis, Founder
正式名称らしいけど、ぼくの場合は毎日が母に感謝して、一緒に行動しているので、この日という特別な日はないなぁ。

2019.05.12
hitoshi koizumi



平成

Now

平和、成ス。
素晴らしかったと思う。

2019.04.30
hitoshi koizumi



ICHIRO曰く

Now

孤独感をずっと感じながらプレーしていたのか
...外国人になったことで、人の心を慮ったり、人の痛みを想像したり、今までなかった自分が現れてきましたね。
この体験というのは...本を読んだり、情報を取ることはできたりしたとしても、体験しないと自分の中からは生まれないので。
孤独を感じて苦しんだことは、多々ありました。ありましたけど、その体験は、未来の自分にとって大きな支えになるんだろうと、今は思います。
だから、辛いこと、しんどいことから逃げたいと思うのは当然のことなんですけど、でも、エネルギーのある元気な時にそれに立ち向かっていく。そのことは、すごく人として重要なことなんじゃないかなって感じています。


すばらしいの一言。
でも、やはり、ぼくはNOMOが好きかな。

2019.03.22
hitoshi koizumi



GBP

Now

to a small jam jar of chlorine free water and allow an hour for it to hydrate.

2019.02.18
hitoshi koizumi



白内障

Now

https://www.mitsuihosp.or.jp/division/department/ocular/
母の手術、先々週が左、今週が右、両眼とも無事終了しました。國富由紀子先生、どうもありがとうございました。
後は、大事にすること。

2019.01.30
hitoshi koizumi



60th birthday

Now

長いようで、短かった。

人生で区切りの年。特に今年はたいへんでした。人に裏切られて、弁護士さんと「合意書」という書類を膝を突き合わせて作っていました。1月からなんとなく気配がおかしくなり、なんだかんだ決着まで8月一杯までかかりました。その間、持病の十二指腸潰瘍がとても悪くなって、胃痛と血便の連続。何度も胃カメラ。とにかく、ぼくのほうから一方的に信じきっていたのが原因。本性はうそつき・約束を守らない・とんでもない人だった。入院はしないで済んだけど。判明した時、仕事どころでなく、とても精神的に危機的だった。気がつかなかったぼくがばかなんだけど。でも、とてもすばらしい弁護士さんと出会えた年だった。怪我の功名。人との出会いとは不思議なもの。
==
この写真、50歳のときは、ワインガルトとイスタンブールでふたりで祝った。あれから丸10年経ったのか〜。

ぼくのここまでの人生は、ほんといろいろな人に助けていただいた。周りのみなさんのおかげ。今年は恩師たちにもお会いすることができ、ほんの少しでも感謝の気持ちを伝えられたのではないか。わざわざ会いに来てくださった人も!涙。
これから、これまでのまとめに入る。お膳立てはできた。そして今日60歳になった。生きている。これから何年生きるかわからないけど、一歩一歩、まだまだ一本道は続く。
それにしても、ここまでの自分を知るまでに、時間がかかった。

2018.12.25
hitoshi koizumi



新版 カナ ノ ヒカリ

Now

確か2013年に解散したあと一度、変なカナ ノ ヒカリが送られてきましたが、
今年の夏に「2015ネン アキ 959ゴゥ」、今日「2016ネン フユ 960ゴゥ」が送られてきました。おどろきました。現在は2018ネンのおわりなのに、おもしろい。
キクチ カズヤさんが、なかなか、がんばられている。

2018.12.22
hitoshi koizumi



分かっちゃいるけどやめられない

Now

...なぜって、重要なのは火なのだから。
煙草は都会の真ん中でできる唯一の焚き火だ。
火を見つめることで深い思索の世界に潜ることができる。...
AREA 1687号 p.30

うちでは香を焚く。ときどき灸も据える。

2018.07.01
hitoshi koizumi



戊戌 (つちのえいぬ)

Now

あけましておめでとうございます。
とうとう、今年でひと環りします(154万人のうちのひとり)。そして今年から、お正月の過ごし方が大きく変わります。朝自宅で起床、お屠蘇とお雑煮を祝ってから
1.
母と谷中の墓地に初参りの散歩 (ここまで昨年までと同様)
2.
印刷機と活字たちに御神酒を供え (うちの神はここに宿る)
3.
初釜 (超略式の結び柳=初、即中斎宗匠御好雲井、常盤饅頭)

以上、とてもシンプルになりました。ゆったりとした時間、、、
昨年まで、返事式年賀状を成人の日あたりまで毎日書き続けおりましたが、やめることにしました。本来の姿(お世話になっている人だけへの)ごあいさつの年賀状に。
それから、ちょうどいい機会なので、手帳をかえました!30年以上も続けていたオランダのシステム手帳succes(junior)から、前から気になっていた能率手帳(ぼくのは小型)に。今の生活にぴったり。
null
、、、あと、今年から、料金が複雑だから、別納郵便の年賀状が増えるでしょうね。最低。

2018.01.01
hitoshi koizumi



«Prev | Next»