216. ショートショートトーク106

typo_s

octavo

1–7: journal of typography
8: cd rom+poster
© 2017 www.vepages.com

Hamish Muir and Mark Holt: 8vo On the Outside

2017.05.21
hitoshi koizumi



211. ショートショートトーク105

typo_s

Alfred Rothその3
WERK
JANUAR 1946...
DIE SCHWEIZER MONATSSCHRIFT FÜR KUNST, ARCHITEKTUR, KÜNSTLERISCHES GEWERBE

オマケ:これは?新島さんの訳ではないんだ。おどろいた。
https://www.amazon.co.jp/Paul-Rand-Designers-ポール-ランド-デザイナーの芸術/dp/4802510551/

2017.05.14
hitoshi koizumi



210. ショートショートトーク104

typo_s

Alfred Rothその2
Zwei Wohnhäuser, 1927

2017.04.30
hitoshi koizumi



209. ショートショートトーク103

typo_s

Alfred Rothその1
Begegnung mit Pionieren

2017.04.16
hitoshi koizumi



208. ショートショートトーク102

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Albersその3
色ではないアルベルス。Despite Straight Lines
http://modernism101.com/products-page/art-photo/albers-josef-francois-bucher-josef-albers-despite-straight-lines-new-haven-yale-university-press-1961-duplicate/#.WOeQrrF3zeQ
偉大なAnni。
http://www.goodreads.com/book/show/111114.Josef_Anni_Albers
https://collection.cooperhewitt.org/exhibitions/35350323/

2017.04.09
hitoshi koizumi



207. ショートショートトーク101

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Kurt Hauert。ヘルムートの展覧会がはじまったので、先先週やろうかと思いましたが、 、、

Umsetzungen: Beobachten, Untersuchen, Entwerfen
Translation: Observation, Investigation, Design
https://sumally.com/p/2354122

素晴らしい本。

ハウエルトは、ぼくがバーゼルに入学する前の年に退官されてしまった。とても残念だった。でも、その同じカリキュラムをWBの主任だったオルペ(ハウエルトの教え子) が引き継いでくれた。ぼくはそれで満足だったが、展のオープニングで阿部先生から「先生違えばまったく違うことだ」と言われ、それはとても正論だった。当時のショックを再び浴びた。
今思うと、(若かった。これもあれも、欲張りだよね) 同時には、どう考えても無理だった。気がついたその年にはフルティガーなど、ぼくの人生を変える多くの出会いがあったのだから。
授業の後、ハウエルトの授業のように屋外へ。近所の谷中と根津にお花見を兼ねて、みんなで散歩。

その他の参考:
Five Squares on an Adventure: 1956 / reprinted 2017
GRAPHIS146
https://www.flickr.com/photos/8556041@N04/5960702221/in/photostream/
http://www.printgallerytokyo.com/ex-kurt-hauert.html

2017.04.02
hitoshi koizumi



206. ショートショートトーク100

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Albersその2
今日はFrutigerの本のドイツ語版(のみ)の前書きの翻訳者の方がいらしているので、p.74にちなんで。二冊を。
- Wittenborn版のAlbers
- Griffon版のVasarely
そして、アルベルス研究といえば、向井先生!
- CCGA特別展カタログ『自律する色彩』の付録GGGレクチャーの資料/なつかしいgq。

2017.03.19
hitoshi koizumi



205. ショートショートトーク99

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Albersその1
やはり、Interaction of Colorの函入りですね。ぼくのは1973年のKeller版でシルクスクリーンを含む81枚(別冊2冊)。これを超える色の本はない。作れない。以前、ミロブックスの堀井さんがおっしゃっていたので1963年のYale University Press版(写真)と比べたのですが、ドイツ版のほうが美しい。この本を見ていると理論はもちろん、むしろリアリティなんだろう。時間がないのでゲーテまではいけないけど。。。
© 2017 Crystal Bridges Museum of American Art.
http://crystalbridges.org/blog/james-turrell-josef-albers-color-theory-work-skyspace/

2017.03.12
hitoshi koizumi



204. ショートショートトーク98

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http://www.guntastolzl.org
bauhausの続き。テキスタイルについて。
Frutigerの実家のことも。

2017.03.05
hitoshi koizumi



177. ショートショートトーク71

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お久しぶり! 大阪の受講生の方がわざわざ!! 新しい教室で!!!
以前つくられたレターヘッドのヴァリエーションでinvoiceを。

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アンコール1。
20160612

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リクエスト。先週に続き。レターヘッド
20151018

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リクエスト。とうとう本題に入ってきました。
Typographie Dokumentation April–Juli 1970
20151011

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リクエスト。今日の方は実践中。
今日は、送っていただいたtypographic reflections 10. type and illustrationも!
20150201

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アンコール2。今日はレターヘッドも。
20141019

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スイス・タイポグラフィ・ショートショート・トーク第71回はTM3 1987のその2。今回はWEGE ZUR TYPOGRAPHIE NR.3、Weingartの課題の中でも重要なもののひとつ、レターヘッドを中心とした展開。
参考: Ciba CI/Braun CI
20140223

2017.02.26
hitoshi koizumi



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